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チャイディー

Author:チャイディー
タイに移り住んで16年。
只今、バンコク・カオサン通りエリアで「チャイディーマッサージ」、「チャイディー ハーブ リラクシング」プーケット・パトンビーチで「チャイディーマッサージ & スパ」を経営しています。

略 歴:1990年某OA機器部品メーカーの駐在員として初訪タイ。
1998年バンコク・カオサンエリアに「チャイディーマッサージ」を開店。
2004年プーケットに「チャイディマッサージ&スパ」を開店。
同年末インド洋大津波で被災、努力と忍耐で客足の全く途絶えた状況からプーケット店を立て直す。
2006年12月28日バンコク・カオサンエリアに3号店を開店。
国 籍:日本
血液型:O型
趣 味:ゴルフ
9月20日生まれの「乙女座」

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ようやっと申請

昨日、プーケットから戻ってきた。

ようやっと納得いく工事見積もりが出た。
そんなわけで今日大工に役所への申請を依頼した。
チャイディー3号店、とにかくスローですが、進んでおります。

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いまだに

3号店が入る場所は、他に2店舗が入ることになっており、他の一店舗の工事費用がなかなか決まらず、役所への建物改築の申請が出来ない状態である。
うちの店は、申請の必要は無いのだが、この店の工事が始まらないと、工事の段取りの都合などで工事が始められないのである。
只今大工2社の見積もり待ちで何も出来ないため、懸案事項の処理に昨夜の夜行バスでプーケットにやってきた。
今日のプーケットは朝から雨、降ったり止んだりがまだ続いている。

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工事が始められない

3号店の工事の件だが、物件を以前に借りていた人が先月末に出て行ったのだが、契約してから二ヶ月以上も経っており、工事を請け負ってくれる大工も依頼した側も工事の詳細を忘れている部分がある。
コンセンサスの取り直しに少々時間がかかっている。
今日は、現地で再度工事の詳細の確認をし、費用の再算出を大工に依頼した。
価格が出てきてからまた検討し、その後に役所へ工事許可の申請というステップが残っている。
場所が空いたら空いたで、思うように進まないものである。
早くしないとオープンする前に家賃を取られそう。

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パタヤ

パタヤに行ってきた。
3号店の工事が本格的に始まると休みも取れなくなりそうなので、女房と二人で久しぶりの休暇を楽しんだ。
車でパトムタニの家を10時に出てナコンナヨク方面に向かいモーターウェーに入る。
スワンナプーム(新空港)を通りチョンブリモターウェーに直結になっている。
高速を使ってバンコクを通るよりパトムタニからは、早くて便利?のはずだったのだが、新空港オープンに向けラクシーからバンコク方面、ランカムヘン方面で道路の拡張工事中、シラチャー、レムチャバンのあたりも拡張工事中、コンテナトラックでかなり渋滞していた。
新空港がオープンすればシラチャーやラヨーン方面へエアーカーゴの輸送などがあるからであろう。
急ピッチで工事が進められているようである。
ジョムティエンビーチに到着したのが2時近かった。
ビーチで蟹とエビ、烏賊を食しながら飲むビールは美味い。
ほろ酔い気分も手伝ってか、日頃の疲れのせいか、運転して帰るのがおっくうになり、この日はホテルに泊まることにした。
そうと決まれば即刻近くのホテルにチェックイン、商売柄か疲れているとマッサージに行きたくなる。
ホテルにあるマッサージショップに入り、私はフットマッサージ1時間、女房はタイマッサージ1時間を頼んだ。
ところが私の方のマッサージ師さん片足の裏はマッサージしないで、45分でマッサージを止めてしまった。
女房の方のマッサージ師さんも私のすぐ後にマッサージを止めてしまった。
請求金額は、両方とも1時間分。
まだまだあるんですねこんなマッサージやさん。
疲れのとれない二人は、その後コーヒーショップの店員さんに教えてもらった、盲目の人がマッサージしてくれる
マッサー屋に行った。
ここのマッサージは時々痛いけどマッサージの後は、疲れがとれてサバーイでした。
ジョムティエンビーチ

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たまには、息子と

今日は、久しぶりに夕方五時に帰宅。
学校から帰ってきた息子の雄佑と二人で、ドライビングレンジでゴルフの練習。
お互いに久しぶりで握るクラブ、なかなか思うようにボールが飛ばない。
でも子供の体は、すぐ昔の良いときの感じを思い出すようですね。
親父の方は、50〜80球ぐらい打たないと体が言うことを聞いてくれません。
それでも良いときの状態に戻っているわけではないので、泣きが入ります。
練習は、間を置かず定期的にやらなければいけないことを思い知らされます。
練習の後は、二人で焼き肉を食べに行った。
たまには女房と娘抜きで、息子と男どうし、二人だけで遊んだり、食事をするのも良いものだ。
普段出来ない会話が出来るのがいい。

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